【行事名】 若竹を使って流さないソーメンを味わおう

【日 時】 2005年8月7日(日) 9:30〜14:30
【場 所】 美浜町野間の内扇(うとげ)
【天 気】 晴れ
【参加者】 一般 大人14人、子供21人
        (会員:百合草、沖田、吉田)
【内 容】
 外で食べるそうめんは おいしく子どもたちは いつも以上に沢山食べたようで、ゆでるのが間に合わず子どもたちから督促を受けました。大人は子どもの後で食べたのですが食事中から工作をしようと督促されゆっくりとしていられない1日でした。
 そうめんの薬味は 畑で採れた 青しそ、ミョウガ、きゅうりです。その他トマト、プチトマトがおいしかったです。
 工作は笛を作ることにしました。両側節の穴を開けるタイプと片節の法螺貝タイプを作りました。
 後半は子どもたちから水鉄砲を依頼されましたが製作するのに苦労をしました。ベテランの指導員が休みだったので工作のレパートリーが少なかったので普段から工作を勉強しないといけないと思いました。(吉田・記)

【観察会の様子】
 
【左】本日の予定が掲載されています。    【右】本日の作業予定を打合せしています。

 
【左】器の製作を協力して行っています。   【右】流さないソウメンの仕掛けが出来上がりました。

観察会の様子(続き)