
【左】暑い中、子供たちは元気に楽しく活躍しました。
【右】カキツバタ栽培園にも水が張られ、水生昆虫が快適に生活できる環境になっていました。

【左】トンボのお尻から卵が出ているよ。
【中】手前がムギワラトンボといわれているシオカラトンボのメスです。卵が出ています。青白いのがオスで、塩が吹いてみたいです。
【右】特定外来生物となっている大きなブルーギルです。

【左】最後に分かち合いを行い、大切な自然を残すことを誓っています。
【中】何のオタマでしょうか。
【右】北米原産のブルーギル。雑食性で昆虫類、植物、魚類、貝類、動物プランクトンなどを食べ迷惑魚です。

【左】愛嬌があるマドジョウ。
【中】アジア大陸原産のカムルチー。以前は各所で見かけたがブルーギルやオオクチバスに押されたのか最近少ない。
【右】昔からの主、ヨシノボリ。

【左】アジアイトトンボ
【中】アオモンイトトンボ
【右】シオカラトンボのお父さん。

【左】クロイトトンボ?
【中】コシアキトンボ?
【右】コミズムシ。カメムシの仲間です。

【左】コカゲロウの仲間。水をきれいにしてくれます。
【中】スジエビ。
【右】上がスジエビ、下がテナガエビ。

【左】テナガエビ。
【中】ヒメタニシ?
【右】オカモノアラガイ。

【左】アブラゼミ。
【中】タマムシが何かに食べられた跡です。
【右】シオヤアブ。これが案外獰猛です。

【左】32
【中】カキツバタ園にケイヌビエが穂を出していました。
【右】カキツバタの種子。
【左】コウホネ(川骨)。これらの水草ががトンボやサカナの生活を助けています。