【行事名】
自然物を利用して工作をしてみよう
【日 時】
2005年5月15日(日) 9:30〜14:40
【場 所】
美浜町「町民の森」広場
【天 気】
晴れ
【参加者】
一般 200人くらい
(会員:山田絹、平松裕)
【内 容】
幾つか設けられたブースの中で、自然物工作コーナーは抜群の人気で、開店から閉店まで賑わいました。閉店後までお客さんが見えて、最後の後片付けを一緒にお手伝いをしてくださいました。
工作材料は3月26日に「こどもエコ全国フェスティバル」が南知多ビーチランドで行われたときに利用した材料と同じものを利用しました。材料の種類は木の枝、ブドウづる、木の実、マツボックリ、フジの実の鞘(さや)、木のスライス、流木、貝殻、石、などです。製作用具はホットボンド、ハッコウマイペン、ボンド、マジックインキ、工作用目玉、クサリ、ヒートン、各種ひもなどです。会場に会員所有の丸鋸、電動サンダー、ドリルなどの工具を持参して材料加工をしました。少しバテタところもありましたが皆さんに喜んでいただきうれしかったです。(降幡・記)
【観察会の様子】
【左】受付で見本を見せています。 【右】作品の見本です。
【左】家族仲良く製作開始です。 【右】流木、フジのサヤ、ドングリなどで工夫しています。
自然物工作の様子(続き)
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